シッチーのチャリティフェア 価格・品質・安心に自信あり!
城南質屋協同組合
ホームサイトマップ| 
シッチーのチャリティフェアシッチーが答える豆知識組合プロフィールダウンロードコーナーリンク集よくあるご質問お問い合わせ
理事長のメッセージチャリティフェア概要沿革

チャリティフェア概要

●1972年に第1回を開催
1972年12月、大田区産業会館の集会室で初めて開催。「高品質・低価格の商品提供」「収益金のチャリティ」「質屋業界のPR」という三大目的のために企画し、当時20数名の販売員で売上金数百万円、寄付金20数万円でした。
回を重ねるごとに来場者数、売上金、寄付金も伸び城南地区の年末の恒例行事として注目を集めるようになりました。
大田区産業会館
1988年11月撮影

●1989年から年2回開催
1989年からは、それまで年に冬1回の開催だったこのイベントが夏にも行われるようになり、現在の年2回が定着。
1991年には、会場を現在の平和島・東京流通センターに移し、スペースも2,000平方メートル(約600坪)と広く、文字通りビッグイベントに成長しました。
当フェアは、それまでのチャリティ実績が認められ、大田区が翌1992年から正式に後援団体となりました。
会場風景
1999年11月撮影

●日本最大級のイベントに成長
現在では、年2回の恒例イベントとして開催するたびにテレビ局をはじめ新聞、雑誌等で紹介され夏・冬の風物詩となっています。イベント会場の拡大とともに当組合では、出品呼びかけの質屋を募集するなど出品商品の拡充に努めています。
2009年現在、年間での売上目標15億円、販売員約1,000名、出品商品20万点、来場者5万人と日本最大級の質屋のイベントに成長し、また寄付金累計が2億円を突破しました。

2008年6月撮影

●現在までの寄付をした団体名
■あしなが育英会
■大田区福祉部管理課
■大田区社会福祉協議会
■東京都社会福祉協議会
■朝日新聞東京厚生文化事業団
■毎日新聞東京社会事業団
■(財)日本チャリティ協会
■(財)日本ユニセフ協会
■NTV24時間テレビ
■TBSカンガルー募金事務局
■社会福祉法人テレビ朝日福祉文化事業団
■NHK歳末助け合い(NHKボランティアネット)
■FNSチャリティ・キャンペーン事務局
■日本赤十字(雲仙普賢岳被災者救援・阪神大震災)
■授産施設
■阪神・淡路地震
■三宅島
■四川省・ミャンマー自然災害
■岩手・宮城内陸地震
■能登半島地震
■日欧ライフネットワーク協会(ブラインドサッカー日本代表の支援金)

●これまで行ってきた各種イベント
当フェアは、単なるバーゲンセールにとどまらず、質屋を身近に感じてもらえるように、次のようなイベントを実施してきました。
■チャリティオークション
■お客様の持ち物鑑定&評価
■質屋の話題の「チャリティ寄席」
■質屋営業グッズの変遷
■質草の昔と今
■質屋営業早や分かりパネル展
■本物・偽物の比較展示
■カウントダウンオークション
■ネットDEオークション

●信頼と歴史でより充実したフェアに
当フェアは20数年の歴史を重ねてまいりました。これもお客様のご支援のたまもの。
こうしたお客様の信頼に応えるために組合では商品の真贋、価格チェックを行っており、チャリティフェア事務局では催事の運営や年間を通じての迅速なアフターサービスなど、より充実したフェアにするべく、努力をしています。

↑TOP
ホームシッチーのチャリティフェアシッチーが答える豆知識組合プロフィールダウンロードコーナーリンク集よくあるご質問サイトマップお問い合わせ